契約書や委任状、申込書などを作成する際、誤字脱字など訂正箇所があった場合、訂正箇所と欄外の修正内容を明記した部分に押印する。
書面が横書きの場合、訂正箇所に2本線を引いて、その上に訂正印を押印し、正しい記述を行う。書面が縦書きの場合、訂正箇所に2本線を引いて、その右側に訂正印で押印し、正しい記述を行う。
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