ポータル店(印鑑・はんこ)
印鑑
for woman
印鑑
チタン印鑑
チタン印鑑
シャチハタ館
シャチハタ
サンビー館
回転印

逸品
表札館
表札
名刺
名刺
はがき
はがき
はんこや
はんこや
ゴム印鑑
ゴム印鑑
ハンコヤドットコムトップ
バスケットの中 アイテムサイトマップ ご注文方法 ヘルプ
※当コンテンツは国会図書館に登録されています
印鑑うんちく辞典
 
実印とは
印鑑証明について
実印の変更
印鑑の歴史
印鑑の管理
実印、銀行印、認印
印鑑の盗難、紛失
契印と割印
印鑑の押印する場所
印材の種類

お役所手続きなら
お役所手続き辞典
行事・歳時記辞典
印鑑うんちく辞典
印鑑・はんこ ポータル店トップ
 
実印・銀行印・認め印の違い
  実印、銀行印、認印というのはそれぞれ利用される場面での名称です。同じ印鑑でも、使用する目的によって違いが生じるのです。

極端に言えば、街角で売られている安い印鑑でも実印として登録できますし、姓名判断のもとで作った印鑑を認印として利用することもできるのです。 実印は印鑑登録をしたもので、自分自身を証明する大切な印鑑です。銀行に届けてある印が銀行印、それ以外の印を認印といいます。認印は宅急便の受け取りなど、日常生活の中で使っているもので、一人でいくつ持っていても構いません。

認印を銀行印として使用している人もいますが、盗用や紛失防止のためには別々にすることをお勧めします。 銀行印があれば手形や小切手が振り出せてしまいます。そういう意味では実印と同じくらい重要な印鑑といえるでしょう。


ページトップ▲
Copyrights(c)1998-2006 Hankoya.com,Inc. All Rights Reserved