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印鑑って色々種類があるけれど、どれを選べばよいかわからないという方に質、サイズ、書体の3方向からあなたにアドバイスいたします。様々な書類の上で、自分の顔となってくれる印鑑。だからこそ、納得してつくりたいものですね。
天然の素材ということもあり、黒水牛は乾燥にとてもデリケートな印材です。保管環境に対しても、太陽光や照明の下に長時間あたりますと簡単にヒビ割れすることがあります。ケースに入れて金庫等の冷暗所に大切に保管して下さい。エアコンや冬期の乾燥には特にご注意頂き、オリーブオイル等でお手入れ下さいませ。 ■会社実印・会社銀行印の天丸タイプについて■ 会社実印・会社銀行印の天丸タイプにはフタ(さや)が付いておりますが、こちらも印鑑本体と同じ材料で作られており天然素材故、乾燥や湿気に対して若干の伸縮があり、特に乾燥しやすい季節はフタが取りにくくなります。 その場合の対処の方法として、水に浸したティッシュを軽く絞りフタの周りに巻き、涼しい場所(冷蔵庫等でもOK)に置いて数時間経ちますと、フタが取れやすくなります。 ※お手入れのしやすさや環境保全の立場からも、ハンコヤドットコムでは、「玄武」「彩樺」「楓」「アグニ」等のエコ(グリーン購入法)印材や「チタン印鑑」をオススメいたします。